ボタン海老、最高!!

 昨日書いた通り、今日はばたばた一日お掃除。

 4時頃、一息つこうと思ったところに宅急便が届きました。

 開けてみると、活き海老だぁ~っ!!
 夫の知人が送ってくださったのですが…あぁ、疲れた身体にムチうって海老と格闘しなければならないのね。あぁ…。

 でもよく見ると、今日のえびはボタン海老。
 私の一番好きな海老のボタン海老!
 ボタン海老なら伊勢海老みたいに大きくないし…、頑張るっきゃない!

 スーパーの袋に箱からおがくずごと海老を移し、ゴム手袋をして海老の首?のところをつかんで氷をはった真水に放り込む。海老が暴れてもおがくずがとびちりません。 しめて12尾。真水に入れると仮死状態になるので、さばき易いとのこと。伊勢海老のときもこうしてさばきましたが、あの時は敵を弱らせて正々堂々と戦わなかったと己の未熟さを恥じていたのですが、これは正当な手段だったのですね。
               
                   おがくずの中のボタン海老
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首のところをパキッと折って首を取っても、取った首も、胴体もずっとピクピク動いているので、ビビリながら殻をはずしつつ、タクロウがおりてこないかなぁと期待していましたが今日はおりてきません。すぐに依存しようとする私。今日は最後まで自分一人で頑張りました。

 最後に開いて氷水に放つとブリブリになりました。見た目は悪いけど…。
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 そして夕食。大根おろしをたっぷり入れた「淡雪鍋」とボタン海老のお刺身です。

 一口食べて…
 「美味しい~っ!!!!!」
 「ぶりぶり~っ!!!!!」
 「甘い~っ!!!!!」
 3人で感激!!

 
 Aさん、本当にありがとうございました!ご馳走様でした!



 らでぃっしゅぼーやに、珍しい野菜「いと愛ずらし」が入ってきました。

 最近はめっきり減ってしまった「三浦大根」と「札幌大球」です。「札幌大球」はキャベツです。
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左が三浦大根。右が普通のサイズの大根です。いつもこうして葉っぱつき、泥つきで届きます。










手前がちょっと小ぶりの普通のキャベツ。札幌大球は巻きがふかふかです。
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 大きいので4分の1だけ入ってきました。北海道ではニシン漬けに最適な葉として重要な野菜だったそうですが、最近では生産量は減り、ニシン漬けのためだけに作られているそうです。一般のキャベツと同じように使うそうです。
 初めて見た「札幌大球」でした。



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# by housewife_life | 2008-12-28 23:24 | 日常 | Comments(10)

今年最後の友だちランチ

 年末も押しせまっているというのに、お掃除もしないで友人たちと会ってきました。

 たくろうが幼稚園の時に出会ったママ友さんたち5人です。私ともう一人を除いてみんな仕事をしていて、今年は夏に会ったきりでした。滑り込みセーフでの今年最後のランチでした。

 神楽坂の「ソリッソ」でイタリアンを。私ったらまたまた、写真を撮らずにへらへら食べてしまって…。デザートで慌ててパチリでした。
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 帰りが少し遅くなってしまったらタクロウが「腹へったよぉ」とおりてきました。
鶏肉料理にすることまでは決めていたのですが、一品でも野菜が摂れてボリュームのあるものをと考えて、鶏肉の煮こみにすることにしました。

 鶏肉をにんにくとオリーブオイルで焼きながら、玉ねぎ、人参、じゃが芋を切って加え、夫愛飲の「野菜とトマトのミックスジュース」を失敬して、お酒、塩、こしょう、オレガノ、コンソメ少々で煮たらこれが美味しいじゃありませんか。ジュースに野菜が入っているせいか、トマトの水煮缶より美味しく感じました。

 私がそちらにかかっている間に、勉強で疲れ、お腹ペコペコのタクロウは「手伝いましょう」とサラダを作ってくれました。タクロウが大好きなブルーチーズを切ってのせていました。私は遊んでいたのに、洗濯物を取り込んでくれたり、こんな風に手伝ってくれてありがとう。
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 夫は忘年会。私は昨日に引き続きスケートに釘付け。その横でタクロウは「この鶏の煮こみ、まじすげーうまいよ!」と何度も何度も言い、「おっかぁ、これでパスタとかできない?」
 う~ん。パスタのソースにするにはどうしたらよいか…。これは宿題にしましょう。

 さて、明日からまじめに年末のお掃除に励みます。窓拭きはいつも夫とタクロウがしてくれますが、今年はタクロウには頼らないようにしなくっちゃ。夫ちゃまはよろしくね。さぁ、あと4日働くぞぉ~!


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# by housewife_life | 2008-12-27 22:55 | 日常 | Comments(2)

クリスマスは活き帆立!

 北海道から活き帆立が届きました。きっと、クリスマスにあわせて送ってくださったのですね。
嬉しいっ!私は、お寿司で貝類が一番好きなのです!
立派な帆立が20個も入っていました。
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今回は、さばくためのヘラが入っていたので仕事が早い。
開いたら取り出して、塩水で洗いながら貝柱と貝ひもと貝の子とうろに分け、うろは捨てます。
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 仕事が早いとは言え、20個もあるしクリスマス用の他のお料理も作りながらとなると結局時間がかかります。一人奮闘していると…
ジャ~ン!頼みのタクロウの登場でーす!
タクロウは生物の構造にとても興味を示すやつ。絶対食いついてくる!

 案の定「おぉっ!すげぇっ!」
と言いながら、もう手を洗い始めています。
「おっ、なんだこれ!おぉ、こうなってるのか」とか言いながら、さりげなく出した私の指示通り、貝柱、貝ひも、貝の子、うろに丁寧に分けてくれました。

 私はその間に、貝殻焼きを始めました。
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 「うおぉ~!いい香りだぁ。香ばしい~!」
と言いながら、タクロウは貝ひもを塩でよく揉んで洗うと一部を刺身に、残りは醤油とみりんと鷹の爪で一夜漬けを作ってくれました。
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そして私は、タクロウがきれいに洗ってくれた貝柱でお刺身を。たくさんだったので、一部は冷凍にしました。
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               クリスマスのお料理もありましたよ。

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 今日はタクロウが一日お出かけ。クリスマスですからね~♡

 そこで私はイラスト教室の前、世界堂でお買い物をし、一人でカフェ・クリエでサンドイッチと紅茶のランチをしました。このふわふわ卵のサンドイッチは美味しかった!家でも作ってみようと思いました。
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 イラストの後は母と待ち合わせをして、二人でクリスマスをしました。ウインドウショッピングをして、柿安で夕食をお腹いっぱい食べました。


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# by housewife_life | 2008-12-25 23:47 | 日常 | Comments(2)

香を聞く 遊香席に導かれて

 骨董と香道をたしなんでいる友人が遊香の席に呼んでくださいました。

 朝早くから着物を着て、(夫はそのために朝食も自分で用意して協力してくれました)明治神宮の中の隔雲亭へと砂利を踏み踏み参道を進みました。今日は暖かで久しぶりの神宮の澄んだ気を胸いっぱいに吸いながら…。
                    
                       隔雲亭の入り口
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 初めての体験。どんな世界が待っているのかしらとドキドキしながら導かれるままに席に着きました。

 袴姿の骨董店主N先生の、まだお若くて端整なお顔立ちに驚いていると、上品にゆったりと包み込むようにお話を始め、私は「道」を持っている人は若くてもこんなに奥深さを湛えることができるのだと更に驚いてしまうのでした。

 お香は香りを嗅ぐのではなく、香りを聞くというのだそうです。音楽を聴くように、香りを深いところで全身で感じるのです。

 さて楽しみ方です。お香が、三種類を3つずつ全部で9つ用意してあって、その中から適当に3つを取り出して焚き、その3つの香りが全部同じか、全部違うか、或いは同じものはどれかを聞き取ります。

 そして、各自に配られている記紙に名前を書き、縦に三本|||と線を引きます。右から初めの香り(出香)2番目の香り(二炉)3番目の香り(おしまい)を意味します。全部違う香りなら|||。全部同じ香りなら|||の上を全部横線でつなぎます。一番目と二番目が同じならその二本の上を横線でつなぎます。
 色々な記号ができるわけです。
 今回は「源氏雅香」で、その記号には、せれぞれ「ひめひょう」紫の上、花散里、明石の上、六条御息所、葵上、或いは「とのひょう」源氏の君、桐壺院、鬚黒の右大将、式部卿宮、頭中将の名前がついています。
 香を聞き、記号とその名前を書いて提出し、 しばらくすると、全員の答えと正解が回ってくるのです。

 私は、二炉とおしまいの香が同じだと感じ、明石の上と書きました。

 正解は明石の上、或いは鬚黒の右大将。でもこれは、正解がよいと言うわけではありません。
あくまで香りを聞くゲームです。当てられた人は感性が鋭いのだと思い、はずした人は自分が健康なのだと思ってくださいとN先生はおっしゃいました。健康な人は香りが薄く感じられ、聞き分けにくいのだそうです。
 これには、思い当たる節がありました。私は実はとても疲れていたし、精神的にもまいっていましたから、一番目の香を聞いた時とても強く身体のなかに入ってきて、その時は忘れていたはずの悦子先生が突然広がり、涙が出そうになったのです。
 ところが二番目と三番目のときにはそういう感じがしなかったのです。正直、香りの違いはわからなかったのですが、その感じを頼りに明石の上を選んだのです。

 お作法に従って、ひとりひとりせくことなく、静かな空間の中で香を聞く。先生がおっしゃるように、本当に心も身体も浄化されていくような気がしました。

 私は平安の人々の優雅な遊びと言うより、平安の人々は遊びを通して心を平らかにすることを知っていたのだなぁと思いました。現代の遊びとは大違いです。花や月を愛で、心を歌に表わし、香を聞きながら静かに身体の中を見つめる。今日はほんの少しですがそんな遊びに興じて、私は傷んだ心が癒されました。

 N先生が、今日は冬至ですね、とお話になりました。
「昨日までに陰極まって、今日から少しづつ陽となるのです。中国暦では、今日は新年になるのです。一陽来福、せっかく明治神宮にいるのですから、帰りは是非御参りしていってくださいね」

 身体も心もきつかったけれど、今日はなんとしてもここに来たい!私がそう思った理由はここにあったのだ!そう思いました。今年初めに姉を失い、その一年も終わると思っていた矢先の悦子先生のことは、想像以上にこたえていました。そんな時、大好きな友人に一目会いたかったし、香りが癒してくれると信じていました。そしてN先生のこのことば…。
 私も陰極まっていたのをすぐに感じ、ここに来たことで今日から陽に転ずるのだと悟りました。

 香を聞いた後、隣室でお庭を眺めながら点茶をいただきました。
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 そしてその後はもちろん、明治神宮を参拝しました。友人のお母様と初対面の友人の友人と三人で。たくさんの感謝を捧げてきました。

 なんだか友人が、目に見えない力で私を救い上げてくれたような気がしています。だからお声をかけたのよと、いたずらっぽく微笑んでいる友人の顔が浮かびます。

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 この季節には珍しい、蝋梅が活けられていました。こんなに甘い香りがするとは知りませんでした。今から急に物事が変わるわけでも、これからずっとよいわけでもありません。でも、ほんのひと時無心に遊び、心の中は少しでも陽に転じることでしょう。平安の人々がしていたように。


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# by housewife_life | 2008-12-21 22:04 | 着物 | Comments(4)

心の中に永遠に  悦子先生…

 16、17、18日と目の奥が重く、痛い日が続きました。友だちが車を出してくれて自然食品センターへお買い物に行ったり、実家に行ったりするときはバファリンを飲んで行きました。

 これは最近私の身に起こるPMSです。今年になってから、こんな症状が時々出ます。
でも、月のくるものがきてしまうと、ころっと治ってしまいます。それで、3日ばかり少々つらかったけれど、19日には回復。目が辛くてパソコンをみられなかったので、やっと皆さんからいただいたコメントにお返事を書き終わり、みなさんの記事を覗きに行ったり、自分の記事を書こうと思っていました。

 そんな時、悲しい報せが入りました。

 タクロウの5,6年生の時の担任だった悦子先生が亡くなったとの報せでした。

 あまりに突然過ぎる事故でした。

 悦子先生のことは、このブログでも2回ほどステキな先生、尊敬する先生として書いたことがあります。私たち母親と同じ年代、彼女はまだ40代です。3人のお嬢さんのうち、一番下のお嬢さんはタクロウたちより一つだけ上の大学生です。

 悦子先生のような素晴らしい先生との出会いは、私の子ども時代にはありませんでした。私が恵まれていなかったというのではありません。それほど、まれに見る素晴らしい先生だったのです。

 今年の夏休み、タクロウをプール指導員のバイトに呼んでくれました。タクロウが比較文化を勉強したいと思うようになったのも、小学校時代、そんなジャンルがあるとも知らずに興味をもっていたタクロウを、悦子先生が認め、伸ばしてくれたからです。

 来年の春の夢の一つは、悦子先生に合格の報告をしにいくことでした。

 高校生になっても、悦子先生に進路の相談をしている子もいました。彼らもみんな、報告に行ける日を楽しみに頑張っていました。

 さばさばしていて、いつもいつも笑顔で、笑顔は伊達公子さんみたいで、タクロウたちがやんちゃをすると、こらーっ!と言いながら、大きな声でげらげら笑ってしまうのでした。だから、タクロウたちは先生のことが大好きで、困らせるようなことはしませんでした。

 出合った日に、深いお話をされ、一日で子ども達の心をつかんでしまいました。家に帰った子ども達からそれを聞いた、母親達の心もつかんでしまいました。俺達の先生はすごいんだ。そんな尊敬の心が、だから自分達もできるんだ、俺達のクラスは素晴らしいんだという思いを育て、それに見合った行動をとれる子ども達を育てました。

 ですからもちろん、母親たちからも絶大な信頼を寄せられていました。

 先生として、一人の女性として、本当に素敵な人、私も大好きでした。

 卒業後、同年代の女性としての話をしたり手紙をやりとりしたこともありました。

 私は、ちょうど6年生のときクラス委員をしていたので、この報せを聞き、できるかぎりのことをさせていただこうと、昨日からさっきまで、もう一人の委員をやっていた親友と奔走していました。すぐに色々まとまったのも、悦子先生ならではのことと、連絡をとりながらしみじみ感じました。皆さんの悲しみ、落胆の大きさも、痛いほど感じました。でもそれは当然すぎることなのです。


 6年生のとき20年後に開けようと埋めたタイムカプセルを開けるとき、そこに悦子先生がいないなんて。こんなに早く、いなくなってしまうなんて…。


 タクロウは、お通夜も告別式も行くと言っています。

 そのことを書くのは、悲しすぎます。また、いつか悦子先生の思い出話を書くその時までこの悲しみは胸にしまいます。


 私たちの心の中に永遠に生き続ける悦子先生に深い感謝と愛を込めて…。


 また明日から、こうしていつもの顔ぶれといつもの平凡な生活を送れるという奇跡に感謝しながら日常を綴りたいと思います。

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# by housewife_life | 2008-12-20 15:02 | 日常 | Comments(2)

社会もいいなぁ  でも今はもう少しままごとライフ

  昨日はとても久しぶりに夫の会社にお手伝いに行きました。研修にいらした方々の受付です。お手伝い時間は30分程度。
 いつも家にいる私は、このくらいのことでも緊張してしまいます。気を利かせようと思っても、言われたことさえやり忘れるくらいです。
 
 PTA活動などもずっとやってきたし、アメフト部もタクロウが部長になったので自動的に親も部長になりみんなに助けられながらやってきましたが、今年はタクロウの卒業以来家にいることがほとんどで、社会から離れてしまっていたんだなぁと実感しました。

 熱心に研修に訪れる人、会場で楽しそうに言葉を交し合う人達の声が受付にも聞こえてきます。なんだかステキなエネルギーを感じ、社会を感じてしまいました。

 今年はとことん家事を楽しみ、ままごとライフ?を味わいました。私にとって、家事、ままごとライフは地味でつまらないもののようだけれど、他のことに時間を取られて滞ると家事を堪能したい欲求不満を感じてしまうものです。今年、家事、ままごとライフを堪能できたことは、後々私の迷いを少なくしてくれるのではないかと思います。


 12月も半ばを過ぎると、なんだかせわしなく感じます。あれもこれもやらなくてはならないことが、山積しているようで。それでやらなくてはならないと感じていることを書き出してみたらたいしたことはありませんでした。
 半分がその日のうちに片付きました。なーんだ、はっきり見えないからせわしなく感じていたんだ。それから、掃除やおつかい、カーブスに行くといったルーティンワークは一日の中で大きな時間を占めています。だから、それプラスαの時間を考えると追い立てられるように感じるのです。

 今日は、午前にルーティンワークを済ませ、午後はあれこれ手を広げず、目を通すよう頼まれていた夫の原稿を読むことをメインにしました。カーブスにも行きましたが、原稿読みに腰をすえたら落ち着いて1日が過ごせました。


 昨日は午前中、夫の会社に行ったので掃除はパスして、午後は着付けの練習時間を夕方まで取りました。
 21日の日曜日、香道を習っている友人に遊香のお誘いを受けたのです。私は生まれてはじめての体験で、今からワクワクしています。
 その時着ていく着物と帯を出してきて練習しました。

 着物は、義母にいただいた菊の模様の小紋。帯はやはり義母にいただいた正倉院裂か、ひょうたんの染めに螺鈿が織り込んである帯のどちらにしようか迷っています。

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# by housewife_life | 2008-12-15 23:04 | 日常 | Comments(9)