備蓄点検・責められないとどうなるか

昨日は夫のイベント、コーチングの平本あきおさん(イノベイティア)と夫、岩井俊憲のジョイント講演

「アドラー心理学の職場・家庭への活かし方を学ぶ【実践アドラー心理学・特別講座」」のお手伝いでした。

久しぶりに多勢の方にお会いし、懇親会にも出ました。


今日は一変、我が家の防災備蓄の入れ替えday。

備蓄の水を新しい物に変える時が来たのです。

5年間保存できる飲料水を一人12リットル×4人分。

今日まで備蓄していた飲料水は期限切れで飲めないので、

そっくりそスライドして生活用水として保存。

前回生活用水として保存していた水は

洗濯槽洗浄にスライド。

洗浄剤と一緒に洗濯機に入れて洗濯槽を洗浄しました。

えっ?洗濯槽洗浄は5年に1回なのかって?😵

😆 違う、違う 😆

いつもはお風呂の残り湯を使っています。

備蓄の食料も期限をチェック。

5年後の数ヶ月前になったら備蓄を食べて、新しい備蓄を用意する、というサイクル。

中々の大仕事でした💦


午後からは絵の下描き。

もうラフな下描きはできていたので、

本番の紙での下描きに入りました✨







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う〜ん、このラフな下描きから既にちょっと変わっている 😅



夢中で描いていたら、夫から帰るコールが。

おつかいにも行っていなくて、そんな時間!?とびっくり。

毎日母に電話する時間でもあり、慌てて電話。

そんなわけで、夫が外食にしようと言ってくれました。

こんな時に夫に責められたことは一度もありません。

「夢中になっていたんだね?働き者だねぇ」

本当に気持ちが楽で、相手への信頼に応えたいという思いが自然に湧いてきます。

夫の対応は私をのびのびとさせてくれます。

子育てでも、子どもが「しまった…」と思っているときに責められるのはイヤだろうなぁと思います。

責めることは建設的な態度や考えに至りにくいものです。







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by housewife_life | 2017-06-14 21:13 | イラスト | Comments(0)